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TOKAI Neo Select

TOKAI Neo セレクト









Neo 渾身の オーダー
リアルマテリアル とは 私自身が TOKAIの
LS320やLS150など 開発に協力し
国内 海外からも 多大な 評価を得られ
名機LS200の 伝統を受け継ぎ
TOKAIの伝説に 新たな ページを追加する
 今回 RIAL MATERIAL
シリーズを 発売
その 全貌とは  ・・・

@LSの 美しさとは 造形にあり!

まず Body を取り巻く セルロイド
この幅を 従来のものより 少し 太くして
マスキング処理を 変更
これにより Body全体のシェイプが 引き締まって見える
逆にネックサイドの セルは細く
メンテナンスへの考慮 演奏性能を
考えると フレットエッジ バインディングは 宜しくない
フィンガーボードも 高価な ハカランダを 使用せず
上質のローズを使用
確かに ハカランダは 魅力的な材料ではあるが
Neoの 考え方としては 実質主義でありたい
演奏上 明確なる 差が存在する場所ではなく
ハカランダは 割れやすい 材料でもあるため
  長く 使っていただく
道具としての 最大性能を 生かすべく
質にこだわりたかった それが理由です

A 前回の 発売から 1年半 の時間を費やしたのは なぜか?

この トップ材 の 材料 昔は あまり
こうした 高級モデルでは 
使われていなかった

しかし ヴィンテージ写真集などの 写真の解像度があがり
見た目も そうした 一連の リアリティが 時代の流れで
必要とされる 時代となったのです
なおかつ 本物の ハードメイプルの トラ木を
様々な 条件の中から 探さなければならず
むしろ 逆に 大変な作業になってしまい
バックのマホガニーも ホンジュラスにこだわらず
昔の ギターも マホガニーとだけ
表記されており ホンジュラスマホガニーは良い材ではあるが
重い材が多く 価格も高価なため
理想的な 重量バランス 質感を 考慮し
同じような アイソトープ 材を 探すことで
価格を 抑え
しかも 軽く 良く鳴り 濃厚さの中に
独特の ドライ感を 持たせ 
 新開発の PUを 搭載
1年半前 の ギターより 少しの進化を
実現しました・・






下の写真 上が TOKAI ヴィンテージ MKII の 従来品
下は 今回された PU


1年半前の リアルマテリアル









今回の 新型
下の写真




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